立派な角を残した鹿のシャレコウベを見つけました。 頭部部分のみで他の部位がありません。 おそらく上流から流されてきたのでしょう。 知人に聞いたところ、そこそこの価値があるそうですが築城石採石時、様々な災害が発生した石丁場内です。 持ち帰らず、そのままの状態を残してきました。